発達障害者がおすすめする発達障害者のための転職エージェント比較サイトです!

発達障害者のための転職エージェント比較サイト

転職エージェント 就労移行支援

Melkメルク就労移行支援の評判!東京・神奈川・千葉・埼玉関東の求人あり

投稿日:

Melkメルクの就労移行支援サービスの評判

働きたい意欲があり、仕事に一生懸命取り組んでいても、聞き間違いや理解の違いなどから成果を出せずに就職は出来ても転職を繰り返していました。

ゆうと
頑張っても頑張ってもうまくいかなかったのです…。

そんな中、精神的にも落ち込み体調を崩しがちになり働くことが難しくなってしまいました。

そこで思い切って心療内科を受診してみると「適応障害」や「うつ症状」と診断されます。

ゆうと
さらに、そこで初めて自分が発達障害であることを診断されました。

もう、何から始めていいのか分からない…。

そんな時に出会ったのが「就労移行支援」というサービスです。

ゆうと
うつ病、統合失調症、双極性障害、強迫性障害、広汎性発達障害、アスペルガー症候群、知的障害、身体障害、など様々な障害のある方が就職や職場定着を目指して利用しています。

現在、就労移行支援の事業所は全国的に数も種類も増えてきていますが、その中でも特に首都圏で高い就労実績を上げ評判なのがMelk(メルク)の就労移行支援サービスです。

Melkメルクの就職実績

そこで、この記事では東京・神奈川・千葉・埼玉など関東で自立就労移行支援の事業所を探している人へ向けてMelk(メルク)を実際に利用した人の口コミと評価をご紹介していきたいと思います。

株式会社Melkの概要

株式会社Melkの概要

まずは、Melkとはいったいどんな会社なのか見てみましょう。

運営会社 株式会社Melk
事業内容 障害者総合支援法に基づく、障害福祉サービス事業
対象地域 主に関東の首都圏 東京・神奈川・埼玉・千葉・福岡
事業所 就労移行支援事業所:38拠点
就労定着支援事業所:22拠点
特定相談支援事業所:3拠点
利用対象 精神障がい、知的障がい、発達障がい、身体障がい、難病などの障がいのある方
就職実績 1,011名 ※一般就労のみ(過去7年間)
職場定着率 85.4% ※定着率とは就職半年後に仕事を続けられている人の割合
ゆうと
メルクは主に関東など首都圏を中心に事業所を展開し、極めて高い障害者の就職実績を誇る就労移行支援サービスを行っている企業です。

Melkの理念

  • 私たちは一人ひとりの可能性を信じ、自分らしさと笑顔あふれる社会を共創します。

引用 Melk公式サイト企業理念

「一から自立」を理念とする就労移行支援が、Melkの最大の特長です。

職業準備性ピラミッドに基づき、職業生活を送るうえで必要となるスキルを、土台からしっかり身につけていけるようサポートしています。

MELKメルクの評判

メルクの口コミ

それでは、実際にMelk(メルク)を利用してみた人の口コミを見ていきたいと思います。

20代男性/ADHD(広汎用性発達障がい)

はじめて就労移行支援事業所Melkに見学に行った時の感想は、スタッフが丁寧に対応してくれて、「安心できそうだな」と感じたことでした。Melkでの訓練の中で役に立ったのは、「パソコン講座」と「面接練習」です。プログラムや個別訓練で練習を積み重ね、MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)にも挑戦し資格取得を果たしました。また、就職活動のやり方が分からなかったので、面接練習ができたことも良かったです。自分の弱みに対する対処法を伝えることや、障がいについて自分の言葉で説明することなどを学び、アドバイスしてもらったポイントを一つひとつ直していきました。人とコミュニケーションを取ることは勇気がいることですし、緊張してしまうため、どちらかといえば苦手な方でした。しかし仕事を通して、会社の方々とコミュニケーションを図りながら業務をすることができるようになり、現在はとても楽しいです。

40代男性/ASD自閉症スペクトラム

就労移行支援事業所Melkに通う以前は、8社の企業を転々としていました。Melkに通うようになったきっかけは、その当時通っていた、発達障害者支援センターの方からの紹介でした。支援者の方がとても親切で、初めてMelkに見学に行く際も一緒に同行して下さいました。『ここは会社と同じところですよ』と言われていたので、当初から就職に向けた事前準備であることを意識して利用を始めました。Melkで得た一番の収穫は、「自分の適性が分かったこと」です。一般職業適性検査(GATB:General Aptitude Test Battery/仕事をするうえで必要とされる適性を測定するもの)を受けた結果、自分で想像してゼロから何かを創り上げる仕事よりも、既に決まっていることを正確にこなす仕事の方が得意ということが分かりました。こうして自分の得意・不得意を棚卸しできたことにより、強みを活かすことができる現在の職場に出会うことができました。

20代女性/精神障害

「オープン就労か、クローズ就労か」どちらを目指すのが自分にとって良い選択肢なのか、最初は答えがありませんでした。一人で考えると悶々として、良くないことまで考えてしまいます。そんな時、見学に行った就労移行支援事業所Melkのサービス管理責任者やスタッフが、私の悩みを優しく聞いてくれました。様々な障がいがある他の利用者さんとの交流は、それまでの生活にはなかったものなので、皆さんのがんばっている姿を見て、私も自分の障がいを受容し、オープン就労でがんばってみようと思えたのかもしれません。現在勤務している会社との出会いは、私に向いていそうな事務職の求人があるというMelkスタッフからの紹介でした。1次面接でも、2次面接でも、自分の障がいを受容しているかについて尋ねられ、企業側がその部分を大切にしているのだと感じました。もし、これからの働き方について悩んでいる方がいらっしゃったら、まずはMelkに来て、スタッフと色々な話をしながら、気持ちを整理するのも良いと思います。誰かに相談したりサポートを受けることは、遠回りのようでいて、実は夢を叶える近道なのかもしれませんよ!

参考 Melk利用者の声

メルク(Melk)の口コミ5つの特徴

メルクの特徴

Melk(メルク)を実際に利用した人の口コミからはこれらの特徴が見えてきました。

メルクのメリット

  • スタッフの対応が丁寧で相談しやすい
  • パソコンスキルの習得が出来た
  • 自信を持って面接に臨めるようになった
  • 自分の得意・不得意を明確にし、強みを生かせるようになった
  • 様々な障害を持った人との交流の中で自分の障害を受容できるようになった

まず、何よりMelk(メルク)の支援員には安心感があり、相談しやすい雰囲気があることが分かります。

ゆうと
なかなか人には言えない悩みを抱えているからこそ、理解してくれる人の存在は大きいですよね。

さらに、実務的なスキルや面接での対応を身につけられる点も就職・転職活動において重要なポイントです。

ゆうと
また、転職を繰り返している人の中には、自分の特性に合わない仕事を選んでしまっている人も多いです。

そんな中でもMelk(メルク)での職業適性検査を受けることで、自分の強みと苦手とすることをハッキリと認識し、自分らしく働ける仕事を選んでいくことに繋がるでしょう。

そして、様々な障害を持った人との活動を通じてありのままの自分を受け入れられるようになってくることも期待できます。

Melk(メルク)が選ばれる5つのポイント!

メルクが選ばれる5つのポイント

それでは、これら高い評判のあるMelk(メルク)では実際にどのようなポイントがあるのでしょうか。

メルクの優れた5つの点

  1. 圧倒的な就労者数!
  2. 個別支援計画の作成・実施・振り返りで就職サポート
  3. 70種類以上のプログラムを提供
  4. 充実した就職活動支援
  5. 手厚い職場定着支援

大きく分けること、これら5つのポイントになります。

ゆうと
それぞれ具体的にどのような特徴やサービスとなっているのかご紹介していきたいと思います。

伸び続ける就労成功数!

メルク最大のメリットはその驚異的な就労実績にあります。

就労移行数、厚生労働省データ

引用 厚生労働省の就労移行支援事業所の実績データ

こちらのデータにあるように、全国にある就労移行支援事業所のなんと35%以上の事業所では1人も実績を出せていないという現状があります。

そんな中、メルクの就労移行支援サービスでは

メルクの就職数実績

  • 就職者数 1,085人 ※一般就労のみ(2019年8月1日時点)
  • 職場定着率 85.4%<※6ヶ月定着率(2018年度)

という極めて優れた結果を出し続けています。

ゆうと
この数字は毎年伸びていっているよ!

そのため、都内や関東で就労移行支援事業所を探している方には、まずMelkメルクのオフィス見学から始めてみることをおすすめします。

1人1人に寄り添った就職サポート

このような、MELKメルク)の就労移行支援サービスが利用者に支持されている特徴の1つとして「個別性」が挙げられます。

Melkメルクの利用者の割合

Melkメルクの利用対象者

  • 一般就労等を目指す方
  • 65歳未満の方
  • 精神障がい、知的障がい、発達障がい、身体障がいなどの障がいのある方
  • 障害者総合支援法の対象疾病となっている難病等のある方

引用 Melkメルク公式サイト就労移行支援事業所の対象者について

ゆうと
障害と一口にいっても症状は様々なので、個々人に適した支援はとても信頼できるポイントです。

そして、Melk(メルク)の担当支援員が利用者各々の目標から逆算して3ヶ月毎に個別支援計画を作成します。

サポート計画

  • 3ヶ月後にどのような姿を目指すのか
  • 現状とのギャップはどこにあるのか
  • ギャップを埋めるためにどのような訓練を行うのか
  • スタッフはどのようにサポートするのか

これらのことを計画・実践・改善しながら、1人1人に寄り添い日々の訓練に臨むことが出来ます。

多様なプログラムの提供

Melkメルク独自のプログラム

Melk(メルク)の就労に向けたトレーニングでは、特に就職後の安定した職場定着を見据え、コミュニケーションスキルやストレス耐性を身に付けるトレーニングに力を入れています。

プログラムの種類

  • パソコン(Word、Excel、PowerPointなど)
  • ビジネスマナー(ビジネスマナー、オフィスカジュアル、電話対応)
  • グループワーク(SST(社会生活技能訓練)「聴く」「伝える」「話しかける」)
  • 模擬就労(プラグタップ組立て・解体、領収書・納品書・請求書作成)
  • 就職活動(職業適性検査、職種研究、企業研究)
  • 運動・リラックス・余暇(ダンス、農作業、ウォーキング)

これらの90種類以上のプログラム参加を通じて、自分自身の強みや課題を見つけ、トレーニングを積むことができます。

ゆうと
就職活動支援だけでなく、生活面やコミュニケーションなど総合的に訓練できます。
また、ダンスや農業、音楽療法、元気回復プログラムなど、Melk(メルク)独自のプログラムも豊富にそろっていますよ!

充実した就職活動支援

Melkメルクの支援制度

さらに、メルクの嬉しい応援制度として通所交通費とランチの助成があります。

ゆうと
収入のない時期だけに、とっても助かる制度ですね。

それらのサポートを受けながら、

就職支援活動の種類

  • 自己分析
  • 企業研究
  • 応募書類の添削
  • 模擬面接

など、面接試験を合格するための訓練をMelkの経験豊富なスタッフから受けることが出来ます。

手厚い職場定着支援

多くの障がいを抱えている人の課題は「いかに職場に定着できるか」も非常に重要なポイントです。

ゆうと
今度こそは!という前向きな気持ち、またどうせ今度も…と後ろ向きな気持ちがいったり来たりしてしまいがちです。

障害者の職場定着率、厚生労働省

参考 厚生労働省の障害者職場定着率のデータ

ゆうと
事実、厚生労働省のデータによると一般的には発達障害者でおよそ7割、精神障害者ではなんと半分にも満たないとても低い職場定着率となっています。

そんな中、Melkメルクから就労された方の職場定着率を見ると、脅威の85%以上という職場定着率として現れています。

就職後のフォロー

  • 定期面談
  • 電話相談等

就職後も通所している時と変わらない手厚いフォローで利用者の職場定着をサポートしてもらえることで安心して仕事を続けることが出来ている人が多いようです。

ゆうと
これら就職させるだけでなく、その後の職場定着まで見据えたMelkの活動が実を結んでいる結果となっていることがうかがえますね。

Melkがおすすめな人

メルクはこんな人におすすめ

これまで見てきたように、メルクには障害者の就労活動において様々なメリットがあることが分かりました。

ただ、人によっては合う合わないという相性もあるので誰でも彼でもオススメというワケではありません。

melkがおススメな人

  • 何度も転職を繰り返している
  • 障がいがあっても就職をあきらめたくない!
  • 自分らしく働ける環境を手に入れたい!
  • 就職したいけど何から始めて良いかわからない
  • 就労継続支援B型で就労しているが一般就労に挑戦したい
  • 他の就労移行支援事業所が合わない
  • 関東圏に住んでいる

これら1つでも当てはまるものがあれば、Melkを利用してみることをお勧めします。

メルクMelkの事務所(Office)へのアクセス

メルクへのアクセス

Melkでの就労移行支援サービスを受け、就職活動を始めるには事務所(Office)に通所する必要があります。

ゆうと
現在では関東を中心に38カ所のオフィスがあります。

Officeのほとんどは駅から徒歩10分圏内のところにあるので通いやすい場所を探してみてくださいね。

Melk東京の就労移行支援事業所

  • 町田駅前Office
  • 目黒駅前Office
  • 北千住Office
  • 赤羽Office
  • 新小岩駅前Office
  • 三鷹駅前Office
  • 調布Office
  • 日暮里Office

Melk神奈川の就労移行支援事業所

  • 川崎Office
  • 川崎砂子Office
  • 湘南藤沢Office
  • 湘南辻堂Office
  • 本厚木Office
  • 相模大野Office
  • 武蔵小杉Office
  • 横浜Office
  • 関内Office
  • 横須賀Office
  • 横須賀第2Office
  • 横浜第2Office
  • 平塚Office
  • 大和Office

Melk埼玉の就労移行支援事業所

  • 大宮Office
  • 川越Office
  • 川越第2Office
  • 大宮DD(発達専門)
  • 武蔵浦和Office
  • 朝霞台Office
  • 川越第3Office
  • 所沢Office
  • 南越谷駅前Office

Melk千葉の就労移行支援事業所

  • 千葉Office
  • 船橋Office
  • 柏Office
  • 津田沼Office
  • 柏第2Office
  • 新松戸駅前Office
  • 船橋駅前Office

Melk福岡の就労移行支援事業所

  • 天神駅前Office

メルクの利用料金はどれくらい?

メルクの利用料金

障害福祉サービス事業の一環であるMelkでは利用料金は基本的にはかかりません。

ただ、前年度の所得によっては自己負担金が発生する人もいるので下記の表を参考にしてみてください。

ゆうと
Melkでは9割以上の人が自己負担金なしでサービスを受けています。

就労移行支援の利用料金

区分 世帯の収入状況 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯(注1) 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円(注2)未満)

※入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者を除きます(注3)

9,300円
一般2 上記以外 37,200円
  • (注1)3人世帯で障害者基礎年金1級受給の場合、収入が概ね300万円以下の世帯が対象となります。
  • (注2)収入が概ね600万円以下の世帯が対象になります。
  • (注3)入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム利用者は、市町村民税課税世帯の場合、「一般2」となります。

引用 障害者の利用者負担|厚生労働省

Melkメルクの就労移行支援サービスの評判まとめ

メルクの就労移行支援の評判まとめ

Melkは首都圏に1つ頭1つ抜けた就職数実績と職場定着を実現している就労移行支援事業所です。

ゆうと
就職に向けた多様なプログラムと1人1人に寄り添ったサポート、そして就職後の手厚いフォローまでサービスを受けることが出来ます。

障がいを持っているからと言って、就職を諦める必要はありません。

何から手を付ければいいかわからないという人でも、まずはお近くのMelk事業所の無料見学から始めてみることをおすすめします。

ゆうと
空きの少なくなっている事業所もあるので、まずは実際に見学して様子を見てみてくださいね!

障害者におすすめ転職エージェント・就労移行支援比較ランキング

障がい者におすすめ転職エージェント・就労移行支援ランキング

ゆうと
転職の際には2~3社の転職エージェントに登録することが一般的です。

エージェントによって紹介できる求人や強みのジャンルなどが異なるので、希望の求人に出会えるチャンスも多くなります。

それでは具体的な発達障害者におすすめ転職エージェントをランキング形式でご紹介していきたいと思います。

第一位 dodaチャンレジ

dodaチャンレジ公式サイトへ

最もおススメな転職エージェントは障害者の転職支援人数が業界トップクラスのdodaチャンレジです。

dodaチャレンジは、dodaブランドの中でも障がい者向けに特化した転職支援サービスです。

大手・優良、外資系、ニッチトップ企業まで幅広い求人のラインナップがあり、専任のキャリアアドバイザーによるカウンセリング(面談)から、お一人おひとりの状況に寄り添い転職活動をサポートしてくれます。

ゆうと
障がいの種類においても(身体・精神・知的)など幅広くサポートしている点も魅力。

主な拠点は本社(田町)、東京(丸の内)、関西オフィス(梅田)、中部オフィス(名古屋)の4カ所ですが、電話面談も利用できるため地方在住でも利用することができます。

担当エージェントが二人体制という手厚さで、たくさんの求人を紹介してくれます。

ゆうと
dodaチャレンジを利用できるのは障害者手帳を持っているか申請中の方のみです。この先は既に手帳を持っているか申請中の方だけお進みください。

第二位 メルク(Melk)の就労移行支援サービス

第3位Melkメルクの就労移行支援サービス

メルク(Melk)では障害者の自立就労移行支援サービスを関東(1都3県)で行っています。

2019年8月時点で、首都圏(1都3県)で38事業所展開し、精神障がい、知的障がい、発達障がい、身体障がい、難病などの障がいのある方で18歳以上から65歳未満の一般就労等を目指す方を対象としています。

メルクでは「1からの自立」をテーマとして掲げ、90種類以上の多彩なプログラムを実践しながら訓練していき、就職後の安定した職場定着を見据えて取り組んでいます

ゆうと
実績としても就業者数1,011名※一般就労のみ(2019年8月1日時点)、定着率85.4%※6ヶ月定着率(2019年8月1日時点)と障害者の就業率と定着率の高さがうかがえます!

主に東京・神奈川・埼玉・千葉などの首都圏にお住まいの方限定と利用できるエリアが限られるということから、ランキングでは第二位ですが、関東で障害者に最もおすすめな就労移行支援サービスの1つです。

第三位 リンクビー(atGPの就労移行支援)

リンクビー(atGPの就労移行支援)

リンクビーは障害者の転職実績No.1のatGPを擁するゼネラルパートナーズが運営する発達障害者に特化した就労移行支援サービスです。

atGPではこれまでの実績で築き上げた大手優良企業の人事担当者との太いパイプを持ち、国内最大級の求人数があります。

ASD(自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群)、ADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)を持っている人に特化したプログラムで発達障害者の転職・就職を厚くサポートします。

  • この記事を書いた人
アバター

ゆうと

はじめまして!これまで数度の転職を繰り返してきたゆうとです。精神的にも落ち込んでいた時に心療内科を受診し、35歳で発達障害(自閉症スペクトラム、アスペルガー障害)及び適応障害、鬱症状と診断されました。 発達障害者はその特徴である社会性の欠如やコミュニケーション能力不足で社内で孤立し精神的にまいってしまいがち。 そんな、発達障害を抱えた私が自分らしく働ける環境を手に入れた転職エージェンを利用した転職方法をご紹介しています。 発達障害者による発達障害者のための転職エージェント比較サイトです。

-転職エージェント, 就労移行支援
-, , ,

error: Content is protected !!

Copyright© 発達障害者のための転職エージェント比較サイト , 2019 All Rights Reserved.